行政書士法務事務所を立ち上げました

先月、行政書士法務事務所を立ち上げました。

そもそも行政書士とは、官公署(県庁、市役所、警察署など)に提出する書類(各種許認可申請など)の作成、提出代理、相談業務 権利義務・事実証明に関する書類(内容証明、遺言書、契約書など)の作成、代理、相談業務を行うことです。

お忙しい方、困っている方に代わり、書類作成、申請を行います。お客様との出会いを大切に、誠心誠意サポートさせていただいていますよ。

≪フットワークがいい≫
お客様のもとへお伺いします。お忙しい方、高齢の方、体の不自由な方にも安心です。(※書類の郵送等で解決できる業務を除きます。)

≪柔軟な対応≫
事前にご連絡いただければ、可能な限り時間外、休日でも対応します

≪ネットワーク≫
さまざまなプロとのネットワークにより問題解決のお手伝いができます

≪許認可申請関連≫

飲食店営業許可 | 風俗営業許可 | 深夜酒類提供飲食店営業届

建設業許可
農地転用・届出
道路位置指定申請

車庫証明
運送業関連(レンタカー 介護タクシー 運送代行業など)

古物商許可
産業廃棄物収集運搬業許可
介護事業指定申請

民事法務関連
遺言書作成、相続人調査
遺産分割協議書作成
離婚協議書作成
法人設立関連
株式会社設立

農業生産法人設立

会計記帳

建設業許可を取得をお考えの方へ

一定の金額以上の工事を受注しようとする場合、建設業の許可が必要ですが、申請の際に提出する書類、作成する書類は多数あり、揃えるのに結構な時間と労力を要します。皆様に代わり、申請書類の作成を代行します。

 

鹿児島で風俗営業許可取得をお考えの方へ

キャバクラ、スナック、ゲームセンター、パチンコ、スロット店などの風俗営業をお考えの方、当事務所がスムーズな許可取得をサポートさせていただきます。風俗営業を考えの方は、一度お問い合わせ下さい。

車庫証明なら当事務所にお任せください。

車庫証明とは自動車を保管する場所があることを証明するものです。新規に自動車を登録する場合やお引越しなどで保管場所が変更した場合の手続には原則、車庫証明が必要になります。個人のお客様、法人のお客様、ディラー様、販売店様からのご依頼をお待ちしてます。

カミソリで荒れる肌

私の体毛の自己処理での悩みは、カミソリで肌が荒れてしまうことです。もともと肌が弱いこともあって除毛クリームなどだと肌が赤くなってしまい使えないなと思っていました。なので、石鹸を泡立ててカミソリで剃ることで荒れるのを最小限まで抑えていました。

しかし、夏になると肌の露出が多くなってくる時期などは体毛がきになってカミソリを使うことが多くて連続して使うと肌の荒れ方がひどくなることもありました。
処理したあとにクリームを塗ると少し改善しましたが塗っているとヒリヒリして痛いなと感じることもありました。一度、カミソリでダメなのでエステサロンで脱毛が出来るか無料カウンセリングに行ったこともあります。

その時は、きちんと期間をあけていけば大丈夫だと思うということでお願いしようと思ったこともありました。その時に体験として腕の処理をしてもらいましたが大丈夫そうだったので通ったこともあります。

しかし、引越しの関係で行けなくなってしまって途中で出来なくなってしまいました。それからは、レーザー脱毛で永久脱毛ではなかったのでまただんだんと体毛が生えてくるようになってしまい、また処理をしなくてはいけないようになってしまいました。
肌が弱いだけでこんなにも苦労するのは本当に悩みです。夏なども肌を出した服も着たいなといつも思っています。海など行く時も水着を着る時に気にしなくてもいいようになりたいなと毎年思っています。

またこれから暖かくなってきて薄着になる季節がくるのでどうにかならないかなと日々考えています。引っ越してから今は埼玉県川越市に住んでいるので、早く良い脱毛サロンを探さなくてはと思っています。川越市の口コミの良い脱毛サロンが安心ですよね。

今年の夏は体毛を気にしなくてもいいように、自分でなにか方法を見つけてみようとも思います。そして、合ったものが見つかって悩みが解決したらいいなと思います。

汗をかくことが大切

私のコンプレックスは、ずばりデブであるということです。

太っているがためにモテなかったり、走ることができなかったり、前にかがむことが苦しかったりするからです。
何より「デブ、デブ」と言われるのが非常に苦痛で、何回もダイエットにチャレンジしています。

いいところまでは行くのですがやはりリバウンドしてしまい、一向に改善できません。
そういう意志が弱い、自分でも意志が弱いと感じるところもまたコンプレックスになっています。

しかし、生存欲求で食べたくなるのは普通のことであり、「みんなはどうやって食べるのを我慢しているんだろう?」と不思議に思うときがあります。

あと、デブに絡むのかもしれませんが肌が汚い、脂性であるというところです。
これもやはり周りから悪口を言われます。
「脂っこい」とか「ニキビ面」とかです。

対策として、顔を頻繁に洗ったりスクラブ入りの洗顔料で洗ったり、といろいろしているのですが、一向に良くなりません。

しかし現実的ではありませんが、温泉やサウナは非常に効果的だな、と感じています。
サウナに入るとドッと汗が出てヌメヌメしたものが体から抜けていくような気持になります。

事実、サウナから出た後の清涼感はすさまじく、「毒を出し切ったな」と感じたりします。
毎日はいれたら肌は非常にきれいなのでしょうが、毎日はいるとなると入浴料がバカになりません。

やはり現実的ではないようですので、家の風呂で何とかサウナと同じ効果が引き出せないかと、いろいろ試行錯誤しているところです。

おそらくは食べる量に対して運動が足りていない、または運動は適切だが食べすぎている、のどちらかではあると思っていますので、いろいろなダイエットを試して改善を図っていきたいと思っているところです。

今大学3年生ですが、このままでは就職活動にも影響しそうなので本格的にダイエットです。友達とヨガに通おうと思っています。就職活動の良い息抜きにもなるし、筋トレするよりは続けやすいと思います。

※私の住んでる大阪のヨガの情報⇒ヨガ教室大阪
就職活動という大事な時期に間に合うよう、早めにチャレンジしないといけないですね。

身長が高いからといっても大して得はない

私のコンプレックスは身長が高いことです。女性で身長が高いと、同性に憧れられることが多いですが、日常生活では女性扱いされないことの辛さを感じる方が多いです。

例えば、高いところの物を取る時、身長が低い女性は黙って私を見つめます。そうなると私が無視するわけにもいかないので、取ってあげる役目になってしまうのです。それが職場などだとすると、毎日のことなので当たり前のように私の仕事になってきました。

また、電車の中では身長の低い女性が私の前に立つことが多く、痴漢防止や転倒防止に私が活用されます。そうなると私がつり革を掴んで立たなければ、私も一緒に転倒してしまいます。

さらに、男性でも身長の低い人は、身長の高い私に仕事を任せてきますし、電車の中でも、私なら寄りかかっても大丈夫だろうといった雰囲気で思い切り体重をかけてきます。

特にヒールを履いているときは、周囲の男性と同じ身長か、もっと私のほうが高いこともあります。電車内が見渡せて、つり革でもどこでも掴めるのは便利なのですが、大きな女は邪魔なだけです。すれ違いざまに「デケェ女、あんなヤツと付き合いたくないわ」などと言われたこともあります。立っているだけで浮いたような目立つ存在であることは、とても辛いです。

こういったことが長年続いた結果、私が女性として人に頼ることは許されない状況ばかりになりましたし、今更誰かを頼れるようなキャラクターでもなくなってしまいました。

また、身長のことで誰にでも遠慮をしてしまい、重たい荷物を持っていても他の女性に手伝ってもらうことはできません。大きな私が全てを背負わなければいけない、という気持ちが強くなってしまいました。そして守ってもらうのではなく、守ってあげる感じに周囲の人たちは私を見ています。

気になる男性から、守ってあげるタイプではないと言われたこともありました。まるで女ではなくなってしまったかのようで、とても悲しい日々を過ごしています。身長の低い、かわいらしい女性たちが羨ましくてしかたありません。

最近は脱毛に行ったりネイルをしたりして、ちょっとでも女らしくみられるように頑張っています。このまま年を取って、大きな婆さんになるのかと思うと気が滅入ってしまいますからね。ちなみに、このサイトで今行っている新宿の脱毛サロンを見つけました。

欲しいものはとにかく我慢する生活

私は専業主婦になって10年近くになります。しばらくは自分で働いて貯めたお金で欲しいものを買ったりしてましたが、貯金がなくなればもう買うこともできません。本当にお金に困ったときにはクレジットカードをで支払いをします。最近はすぐに作ることができるので、1枚は持っておくことをお勧めします。(即日発行クレジットカード

生活費、子供の習い事の月謝は最低の金額を毎月もらっています。最低の金額なので、1000円の出費は辛いのです。毎月、計算してお金を使うようにします。お金が余るということはほとんどないので、お金に困るときは、突然の出費です。

一番多いいのは、幼稚園ママたちとの、お茶代、ランチ代です。毎月もらっているお金で何とかしなくてはいけないので、私は月末にもらっているのですが、例えば、ランチの日が月末近いと、本当にお財布にお金がない時があります。お金がないからランチには行けないとは言えないので、いつも適当な理由を言って断ることが多いです。100円の重みを本当に感じます。

今月はこのくらい必要ですといったことを言わないといけないので、予定以外の出費は困ります。ママ友から、お土産、プレゼントを頂くことがあるのですが、これは私にはかなり迷惑なのです。お返しをしなくてはいけないので、こういったお付き合いも予定外の出費になり、お返しを買うためにお金を捻出しなくてはいけないので、こういった時は、真剣に節約をするのです。1000円あれば、2000円あればと、お金の重みを感じながら気苦労があります。

そして、次に困るのは自分に必要なものを買いたい時です。私にはお小遣いというお金は1円もありません。生活費の中で何とかできると思われているのと、主婦が食費や子供のもの以外に買い物する必要がないと思われているのです。子供の入学式、卒業式は、昔からの洋服を着るしかなく新しいものは買えません。洋服などは多少我慢できますが、下着とか化粧品となってくると消耗品でもあるので、困るのです。

なるべく生活費を500円でも余らせてコツコツ貯めておきます。1年も経つと、1万円前後になるので、その中で私が必要なもの、欲しいものを買ったりします。女性として、ちょっとおしゃれをしたい、化粧をしたいといった時は、お金がなく、我慢しています。最近は、女性ということを忘れるようにしてます。

私がお金に困る時は、交際費と自分の欲しいものを買う時です。単純に働けば問題は解決できそうですが、子供がまだ小さく外で働くことが難しいのが現状です。そして主人は、私が外で働くのを好ましくなく、協力的ではないのです。毎月、5000円でもお小遣いがあれば、私の生活は少しは楽になると思います。欲しいものは我慢できるので、お付き合いくらいのお金はいつも持っていたいです。

専業主婦になって、三食昼寝付きって言う人もいますが、簡単な行動が制限されて、お金も制限されて、自分がカゴの中の小鳥のように思えることもあります。